Top >  経済学と社会科学 >  近代初期イギリス金融革命―為替手形・多角的決済システム・商人資本 |楊枝 嗣朗

近代初期イギリス金融革命―為替手形・多角的決済システム・商人資本 |楊枝 嗣朗

近代初期イギリス金融革命―為替手形・多角的決済システム・商人資本近代初期イギリス金融革命―為替手形・多角的決済システム・商人資本
楊枝 嗣朗
ミネルヴァ書房 刊
発売日 2004-02
価格:¥4,200(税込)





さらに詳しい情報はコチラ≫


この記事は2006/5/6に作成しました。

         

関連エントリー

社会科学方法論―A Critique of Uno Kozo’s Theory of Economics |黒田 寛一 近代初期イギリス金融革命―為替手形・多角的決済システム・商人資本 |楊枝 嗣朗 アメリカの光と闇―国際地域の社会科学〈1〉 ヨーロッパ 伝統・現状・行方―国際地域の社会科学〈2〉 ビジネス・コミュニケーションと最適化分析―新しい理論体系を求めて |塩澤 恵理 スラッファ経済学研究 |白杉 剛 カール・ポランニーの社会哲学―『大転換』以後 |佐藤 光 ヴェーバー学の未来―「倫理」論文の読解から歴史・社会科学の方法会得へ |折原 浩 中国・改革開放の政治経済学 |三宅 康之 ウィーンの経済思想―メンガー兄弟から20世紀へ |八木 紀一郎

メールマガジン

スポンサードリンク